NATURE BOY a.k.a DJ MILO
Playing Dirty Disco Mix

NATURE BOY a.k.a DJ MILO "Playing Dirty Disco Mix"です。

GIMME FIVEのMICHAEL氏や藤原ヒロシ氏とも親交の深いUKのレジェンド、DJ MILOによる70〜80年代のNYをイメージしたエクスクルーシブなDISCO MIX。

アンダーグラウンドなダンスミュージックを彼らしく、グルーヴィー且つエモーショナルに展開していく至極の78分。
真夏の夜、お酒を呑みながらゆっくりと、はたまたドライブや旅の相棒として気持ちの良いフィーリングをお楽しみ頂けます。

飽きずに長く楽しめる、とても聴きやすいMIXなので、女性にも是非聴いて頂きたい作品です。

一般的なレコード、CDショップには並ばない、日本限定となる貴重なミックスは必聴の内容。
どうぞ、良質の音楽で 心地よい時間をお過ごし下さい。

フォーマット:CD (78分)




NATURE BOY (DJ MILO・DJ NATURE) ...
イギリス・ブリストル生まれ。
70年代後期から80年代初期のUK, BRISTOLにて、Nellee HooperやGrand "Daddy G" MarshallらとともにDJとしてのキャリアは始まる。
当時では珍しい、ファンク、ニューウェイブ、ディスコ、ジャズ、レゲエ、ソウル、パンク、ヒップホップなど幅広い選曲のスタイルが話題となり、サウンドシステム・ユニットWILD BUNCHが結成される。
後にNellee Hooperは、Soul II Soulへ参加、その他のメンバーは、Massive Attackを結成するなどWILD BUNCHの当時のシーンへの影響力は多大であり、この頃の彼らの活動が、ブリストル・アンダーグランド・シーンを引率し、世界に波及させたといっても過言ではない。

日本とも馴染みが深く、HF氏をはじめMAJOR FORCEのメンバーとのレコーディングからU.F.O.や高木完、スチャダラパーらのリミックス、ファッション・ブランドとのコラボレーションまで幅広く展開。89年ニューヨークに活動の拠点を移し90’sハウスやディスコ・スタイルを継承すべく始めたNATURE BOY名義では1992年にBlack Labelから名盤『Ruff Disco』をリリース。更にUKのTomato recordsからも多数の楽曲を世に送り出した。

近年は、DJ NATUREとして活動をし、2010年のTop 10 Records of The Yearにノミネートされた「Everyone」を含む『Fwd Evr e.p』をGolf Channel Recordingsより発表。
2012年には同レーベルからフル・アルバム『Return Of The Savage』をリリース。
日本においてもJazzy Sportより、 MILO名義でリリースしたアルバム『Suntoucher』をDJ Nature名義でリワークするという趣向に富んだ作品を発表している。
2014年にはブラック・ミュージックの歴史に刻まれるべき名盤と各処で話題をさらった待望の最新アルバ 『Let the children play』をリリース。

現在も世界各国でGIGを行なっている。
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